<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ヒトシゴト - 仕事は楽しく人生は豊かに</title>
	<atom:link href="https://hitoshigoto.info/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://hitoshigoto.info</link>
	<description>仕事と自由で「人」の人生をハッピーにしたい気まぐれITエンジニアのブログ。プログラミングやマーケティングなど仕事やビジネスに役立つTipsも</description>
	<lastBuildDate>Wed, 05 Jan 2022 14:20:09 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.9.1</generator>

<image>
	<url>https://hitoshigoto.info/wp-content/uploads/2022/01/cropped-site-icon-32x32.png</url>
	<title>ヒトシゴト - 仕事は楽しく人生は豊かに</title>
	<link>https://hitoshigoto.info</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>【自己肯定感UP】人のために「○○してあげる」ことを意識すると好循環が始まる</title>
		<link>https://hitoshigoto.info/life/self-image/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hitoshigoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Jan 2022 13:57:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生を豊かにするコツ]]></category>
		<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒトシゴト]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[自己肯定感]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://hitoshigoto.info/?p=170</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、ヒトシです。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。^ ^ 今回のテーマは「自己肯定感」です。 自己肯定感のテーマは非常に深いテーマですので、何度か取り上げようと思いますが、 今回は「自己肯定感]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ヒトシです。</p>
<p>いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。^ ^</p>
</p>
<p>今回のテーマは<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「自己肯定感」</strong></span>です。</p>
<p>自己肯定感のテーマは非常に深いテーマですので、何度か取り上げようと思いますが、</p>
<p>今回は<strong>「<span class="marker2">自己肯定感の高め方</span>」</strong>のお話です。</p>
</p>
<p>早速ですがあなたは、自己肯定感は高いですか？</p>
<p>自分の今に大満足して、豊かな毎日を送っていますか？</p>
</p>
<p>自己否定ばかりを繰り返して、人生苦しくなっていませんか？</p>
</p>
<p>僕はというと、自己肯定感が全っったくない、いっつも自己否定ばかりして</p>
<p><span class="marker2">「他人・社会」＝「正解」</span></p>
<p><span class="marker">「自分」＝「間違い」</span></p>
<p>という、ちょっとシンドイ生き方をしていました。</p>
</p>
<p>今でこそ自己肯定感がだいぶ高まってきたので、人生がより楽になってきたし、</p>
<p>自己肯定感が上がるにつれて人生の満足度・充実度は確実に増えてきています。</p>
</p>
<p>もしもあなたが、以前の僕と同じように自己否定に苦しんでいるなら、</p>
<p>この記事があなたの自己肯定感を高めるきっかけになれば幸いです。^ ^</p>
</p>
<p>すでに自己肯定感は高いよー！という方でも、人生の見方、捉え方が変わるだけで、</p>
<p>自分の世界が180°変わることもありますので、ぜひ最後まで読んでみてください。</p>
</p>
<h2 data-tadv-p="keep">自己肯定感が低い原因と起こる問題</h2>
<p>そもそも自己肯定感って何だろう？ということを改めて考えてみましょう。</p>
</p>
<p><strong>自己肯定感とは</strong>その名の通り<strong>「自分を肯定する感情、感覚」</strong>のこと、</p>
<p>つまり<strong>「<span class="marker">自分の存在意義や存在価値を認めることができる感覚</span>」</strong>のことを指します。</p>
<p>自尊感情や自己効力感、自己存在感とも言い換えられますね。</p>
</p>
<p>この自己肯定感が低い状態というのはすなわち、</p>
<p><strong>自分で自分の存在意義や存在価値を見出せてない状態</strong></p>
<p>という風に言えます。</p>
</p>
<p>ここまでは何となく思い当たる節がある方もいるかもしれませんが、</p>
<div class="simple-box6">
<p>実際これっていつから起こり始めたんだろう？</p>
<p>何で自己肯定感が低くなっちゃったんだろう？</p>
</div>
<p>って思いませんか？</p>
</p>
<p>僕の場合は、なんか気づいたら自分の自己肯定感が低いな〜という風に感じつつも、</p>
<p>そのまま流されるように生きてきて、</p>
<div class="simple-box4">
<p>・何で自分は大事な時にミスしてしまうんだろう</p>
<p>・何で自分は人との約束を必ず守れないんだろう</p>
<p>・何で自分は人の話をよく覚えられないんだろう</p>
</div>
<p>みたいに、ことあるごとに自分の失敗を責めてモチベーション下がって、</p>
<p>どんどん人生に対する意欲が低くなっていった時期がありました。</p>
</p>
<p>これを冷静に「いつからこんな状態になったんだろう？」って振り返ってみると、</p>
<p>僕の場合は社会人として働き始めてから、少しずつ少しずつ自己肯定感が下がっていった気がします。</p>
</p>
<p>そもそも社会に出たての頃は、自分に自信もないし、スキルや能力もあるわけではないし、</p>
<p>何もない状態でとにかく「生きるため」に仕事して、自分を成長させて、</p>
<p>少しでも否定されない自分になれるように、自分らしい人生を送れるように進んできました。</p>
</p>
<p>でも結果的に、これだとうまくいかなかったんですよね。(^^;</p>
</p>
<p>人から否定されることを恐れて、否定されないように自分をレベルアップさせて、</p>
<p>「次は失敗しないぞ！」</p>
<p>って意気込んでも、また次の試練は必ずやってくるので</p>
<p>「やっぱり俺なんてダメなんだー(&gt; &lt;)」</p>
<p>っていう状態を繰り返してしまうんですよね。。</p>
</p>
<p>スキルや能力的には成長しているかもしれませんが、</p>
<p>全く前進している感じがせず、頑張っても頑張ってもキリがない状態をずっと繰り返していたんです。</p>
</p>
<p>人生好転どころか、お先真っ暗みたいな、</p>
<p>「こんな人生生きてて意味あるの？」</p>
<p>という風に自分の人生そのものを否定していた時期も過去にはありました。(^^;</p>
</p>
<p><span class="marker"><strong>自己肯定感が低いことには、必ず原因があります。</strong></span></p>
<p>そしてそれはほとんどの場合「過ごしてきた環境」によって気づかないうちに作られます。</p>
</p>
<p>僕の場合は社会に出てから自己肯定感の低さが顕在化しましたが、</p>
<p>潜在的にはもっと前の「幼少期」からの過ごし方が今の自分を作っているんですね。</p>
</p>
<p>ここでは過ごしてきた環境については触れませんが、</p>
<p>今回はそんな前から積み重ねられた<strong>「<span class="marker">自己肯定感の低い自分</span>」</strong>を</p>
<p>どうやって<strong>「<span class="marker2">自己肯定感の高い自分</span>」</strong>に変えていくか、</p>
<p>というお話をしていきたいと思います。</p>
</p>
<p>「環境が原因なら環境を変えれば変われるんじゃないの？？」</p>
</p>
<p>と考える方も中にはいますし、僕が実際にそうでした。笑</p>
</p>
<p>ですが結論から言うと、環境を変えても何も変わらないんです(&gt; &lt;)</p>
</p>
<p>どんなに自分を認めてくれる環境にいても、</p>
<p>どんなに自己肯定感の高い人たちのコミュニティに属したとしても、</p>
<p>どこかで「壁」を感じ、<span class="marker">自己肯定感の低い自分が出てくる</span>んですよね。(^^;</p>
</p>
<p>環境を変えるんじゃなくて、<strong><span style="color: #ff0000;">自分を変えること、環境に対する自分の向き合い方を変えること</span></strong>が</p>
<p>とてもとても、とっても重要です！</p>
</p>
<p>ただ自分を変えることって結構、心理的ハードルが高いというか、</p>
<p>やっぱりどこかで「変わりたくない自分」もいるんですよね。</p>
</p>
<p>なので小さく小さく、少しずつ少しずつ自分を変えていくようにしましょう。^ ^</p>
</p>
<p>それではここから本題の自己肯定感の上げ方についてお伝えしていこうと思います。</p>
<h2 data-tadv-p="keep">自己肯定感を高めるヒントは「してあげること」</h2>
<p>自己肯定感が低い理由の１つに</p>
<p><strong>「やらないといけないモード」</strong></p>
<p>に自分がなっているパターンがあります。</p>
</p>
<div class="simple-box4">
<p>・仕事はミスなくこなさないといけない</p>
<p>・休日だから家族サービスしてあげないといけない</p>
<p>・いい大人だからちゃんと礼儀正しく生きないといけない</p>
</div>
<p>こんな感じで気づかないうちに、</p>
<p>いろんな「○○しないといけない」ルールで自分を縛ってしまって、</p>
<p>それをクリアできなかった自分はなんてダメなんだ。。</p>
<p>という風に自分を責めてしまうパターンです。</p>
</p>
<p>「一般常識」とか「暗黙のルール」とかに気づかないうちに囚われていることが多いんですが、</p>
<p>これって全部、過ごしてきた環境が作り上げた<strong>「<span class="marker">幻想</span>」</strong>なんですよね。。</p>
</p>
<p>これは本当に自分一人だとなかなか気づきにくいし、</p>
<p>ほとんどの人が生まれた時からずっとその環境で育てられてきているはずなので、</p>
<p>体に染みついてしまっちゃっているんですよね、、これが非常に厄介。</p>
</p>
<p>実際はあなたが当たり前にルールだと思っていることが</p>
<p>別の人にとっては全く当たり前じゃないしルールでもなんでもないってことが</p>
<p>山ほどあるんです。</p>
</p>
<p>いかにそれに気付けるか、その幻想のルールの外に自分を出すことができるかが、とても大事。</p>
</p>
<p>そしてその幻想のルールを抜け出すヒントが</p>
<p><span class="marker2"><strong>「人のために○○してあげている」</strong></span></p>
<p>という感覚を持つことです。</p>
</p>
<div class="simple-box4">
<p>仕事をミスなくこなさないといけない</p>
</div>
<p>ではなく、</p>
<div class="simple-box4">
<p>仕事でミスのないよう丁寧に仕事をしてあげている</p>
</div>
<div class="simple-box4">
<p>休日だから家族サービスしてあげないといけない</p>
</div>
<p>ではなく、</p>
<div class="simple-box4">
<p>休日を使って家族サービスをしてあげている</p>
</div>
<p>というように、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>あなたは周囲にプラスの影響を「与えている」</strong></span>ということをまずは自覚しましょう。^ ^</p>
</p>
<p>あなたは当たり前のように、誰かにとってプラスのことを「してあげている」んです。</p>
</p>
<p>そういう自分に気がついて、<span style="color: #ff0000;"><strong>もっと自分を褒めてあげましょう。</strong></span></p>
</p>
<p>もしあなたがそれをできなかったとしても、あなたにとってはプラマイゼロなんです。</p>
<p>できなかったからといって自分を責める必要は全くありません。</p>
</p>
<p><span class="marker">できなかった時に自分を責めるんじゃなく、</span></p>
<p><span class="marker">できた時に自分を褒めてあげる癖をつけましょう。</span>^ ^</p>
</p>
<p>そうすると、あなたは自分が思っている以上に、他人や社会に対して</p>
<p>たくさんのことを「してあげている」ことに必ず気づきます。</p>
</p>
<p>その度に「自分って何て素敵なんだ」って自分を褒めてあげるんです。</p>
</p>
<p>そして、もう１つ大切なことは</p>
<p><span class="marker2"><strong>「自分に対しても○○してあげる」</strong></span></p>
<p>という感覚です。</p>
</p>
<p>先ほども「自分を褒めてあげて」とお伝えしましたが、まさにこんなことです。</p>
<div class="simple-box4">
<p>・自分を褒めてあげる</p>
<p>・自分を休ませてあげる</p>
<p>・自分を許してあげる</p>
</div>
<p>そんな感覚で生きていれば、どんなことが起こっても</p>
<p>「相手のため」か「自分のため」に、プラスのことを「してあげている」状態で生きていることに気が付きます。</p>
</p>
<p>例えば<span class="marker2"><strong>休日に家族サービスをしてあげたい自分</strong></span>がいた時に、</p>
<p>もしそれができた場合は、</p>
<p><span class="marker"><strong>「家族のために家族サービスをしてあげた」</strong></span></p>
<p>ことになるし、</p>
<p>もしそれができずにダラダラ過ごしてしまったとしても、それは</p>
<p><span class="marker"><strong>「自分のために自分をゆっくりさせてあげた」</strong></span></p>
<p>ことになります。</p>
</p>
<p>いずれにしてもあなたはどんな選択をしても、</p>
<p>自分を含めて「人のために動いてあげた」という事実が必ず残るんです。</p>
</p>
<p>伝わりますかね？^ ^</p>
</p>
<p>これをどれだけ日々の中で感じることができるか、</p>
<p>自分が生きているだけでプラスの影響を与えているということに気づけるかが、</p>
<p>自己肯定感を上げるきっかけになります。</p>
</p>
<p>あなたがどう動こうが、何をしようが、</p>
<p>「自分を褒めるしかない」状況になるんです。</p>
<p>自己肯定一択なんです。^ ^</p>
</p>
<p>この記事は自分の腑に落ちるまでぜひ何度も読み返していただきたいです。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>あなたは生きているだけで価値がある存在</strong></span>だということに、ぜひ気がついてください。^ ^</p>
</p>
<p>今日も最後までお読みいただいてありがとうございました。</p>
<p>自分のことも含めて誰かに何かプラスのことをしてあげている感覚、ぜひ大切にしてください。</p>
<p>それが当たり前にできるようになれば、自然と自己否定しない自分に必ずなれます。</p>
</p>
<p>自分が主役で、自分が輝いている人生を、ぜひ味わってください。</p>
<p>今日も応援しています。それでは。^ ^</p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【勇気も不安も必要なし】チャレンジした分だけ人生が楽しくなる</title>
		<link>https://hitoshigoto.info/life/challenge/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hitoshigoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Jan 2022 00:20:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生を豊かにするコツ]]></category>
		<category><![CDATA[チャレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒトシゴト]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://hitoshigoto.info/?p=148</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、ヒトシです。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。^ ^   2022年になりましたね！ 今年もみなさんの日常や人生に、ちょっとでも役立つ情報をお届けできるように、たくさんアウトプットしていき]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ヒトシです。</p>
<p>いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。^ ^</p>
<p> </p>
<p>2022年になりましたね！</p>
<p>今年もみなさんの日常や人生に、ちょっとでも役立つ情報をお届けできるように、たくさんアウトプットしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。^ ^</p>
<p> </p>
<p>今年最初のテーマは<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「チャレンジ」</strong></span>です。</p>
<p>みなさんは自分の人生、どれくらいチャレンジしていますか？</p>
<p>チャレンジを楽しんでいますか？</p>
<p> </p>
<p>チャレンジって聞くと</p>
<div class="simple-box4">
<p>「新しい未来が広がりそうでワクワクする」</p>
<p>「壁を乗り越えたら成長しそう」</p>
</div>
<p>というポジティブな気持ちと、</p>
<p> </p>
<div class="simple-box4">
<p>「頑張らないといけない」</p>
<p>「怖いし不安」</p>
<p>「失敗したくないし、今のままでいいや」</p>
</div>
<p>みたいなネガティブな気持ちの両方が現れますよね。</p>
<p> </p>
<div class="simple-box6">
<p>「今年こそは１０ｋｇ痩せる！！」</p>
<p>「今年こそは資格を取る！！」</p>
<p>「今年こそは脱サラする！！」</p>
</div>
<p>ってチャレンジしようと思っていても、いざやろうとすると</p>
<p>「ん、、やっぱこのままでもいいかも、、」</p>
<p>「もうちょっと先にしようかな〜」</p>
<p>とチャレンジせずに終わっちゃうこと、ありませんか？</p>
<p> </p>
<p>僕はたくさんあります＼(^○^)／笑</p>
<p> </p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>「チャレンジ」＝「ものすごくエネルギーを使うこと」</strong></p>
<p><strong>「チャレンジ」＝「失敗の可能性を伴うこと」</strong></p>
</div>
<p> </p>
<p>っていう脳内イメージが勝手にできちゃって、それも歳を取れば取るほどこの「チャレンジ」って言う言葉を自分から遠ざけたいメンタルに、自然となっちゃってたんですよね。</p>
<p> </p>
<p>人って歳を取れば取るほど</p>
<div class="simple-box6">
<p>・失敗できない、したくない</p>
<p>・これ以上の自分の成長はない</p>
<p>・省エネで過ごしたい</p>
</div>
<p> </p>
<p>という風に、自分に制限をかけて、楽な方に楽な方に、安全安心（現状維持）を求める。</p>
<p>言わば<strong>「<span class="marker">守りの姿勢</span>」</strong>にどんどんなっていって、それが体に染み込んで、もうチャレンジとは無縁の人間になってしまいやすいんですよね。(^^;</p>
<p> </p>
<p>あなたはどうですか？今もいっぱいチャレンジできていますか？^ ^</p>
<p> </p>
<p>僕はこの「チャレンジ」に対するメンタルブロックが徐々に外れてきたので、今年はたくさんのチャンレンジをして、自分の可能性を広げていく１年にしていきます。</p>
<p>そして、先日お話した「１年間で夢を１００個叶える」ということを実現していこうと思っています。</p>
<p> </p>
<p>「チャレンジする」ってことに消極的な方に</p>
<p>チャレンジは全然怖くないし勇気もいらないし大変じゃないし、失敗もしないよー！</p>
<p>ということを伝えたい記事になりますので、ぜひ最後までお付き合いください。^ ^</p>
<p> </p>
<h2 data-tadv-p="keep">チャレンジは「勝負」ではなく「自分を知ること」</h2>
<p>今回は最初から結論をお伝えしますね！</p>
<p> </p>
<p>チャレンジっていうのは「勝負」でも「戦い」でもなく、<strong>「<span class="marker2">自分を知ること</span>」</strong>なんですよね。</p>
<p>チャレンジしたい「こと」を通して、自分がどんな人間かを知るっていう、ただそれだけなんです。^ ^</p>
<p> </p>
<p>なので、失敗なんてないんです。</p>
<p> </p>
<p>わかりますか？伝わりますかね？^ ^</p>
<p> </p>
<p>具体的な例で言うと、あなたが</p>
<p>「今年１０ｋｇ痩せる！！」</p>
<p>ということにチャレンジしたとすると、</p>
<p>おそらくあなたは以下のような行動を取ったはずです。</p>
<p> </p>
<div class="simple-box6">
<p>・自分に合った痩せ方を調べる、探す</p>
<p>・運動や食事制限に取り組む</p>
<p>・日常の習慣の一部をダイエットに置き換える</p>
</div>
<p> </p>
<p>そしてそれを続けた結果、</p>
<div class="simple-box6">
<p>・１０ｋｇ痩せた</p>
<p>・１０ｋｇ痩せられなかった</p>
</div>
<p>のどちらかの「結果」になったはずです。</p>
<p> </p>
<p>僕たちは、ついついその「結果」にフォーカスを当ててしまうので</p>
<p>「成功した自分はなんてすごいんだ！」</p>
<p>「失敗した自分はなんてダメなんだ。。」</p>
<p>という風に一喜一憂してしまうんですね。(^^;</p>
<p> </p>
<p>もちろん上手くいった時は自分のモチベーションもあがるし、また次のチャレンジに向けて意欲も湧くかもしれませんが、チャレンジは必ず失敗もあります。</p>
<p> </p>
<p>もし５つチャレンジして５つとも失敗したらどうですか？</p>
<p>１つは成功したけど４つは失敗したらどうですかね？？</p>
<p> </p>
<p>次のチャレンジに対して「またどうせ失敗する」って思ってしまいませんか？</p>
<p> </p>
<p>そうじゃないんです。</p>
<p>もう言い切りますが、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>成功とか失敗とか、ぶっちゃけどっちでもいいんです。</strong></span>笑</p>
<p> </p>
<p>一番大切なのは、</p>
<p><span class="marker2">チャレンジすることで自分自身を知ること、</span></p>
<p><span class="marker2">自分はどんなことが好きで、どんなことが嫌いかを知ること、</span></p>
<p><span class="marker2">どんなことが得意で、どんなことが不得意かを知ること、</span></p>
<p>なんです。</p>
<p> </p>
<p>先ほどのダイエットの例で言うと、</p>
<div class="simple-box4">
<p>・あなたは自分がやりたいと思ったことに行動できる人</p>
<p>・あなたは目標を達成するために調べたり考えたりできる人</p>
<p>・あなたは自分のために一時期の我慢ができる人</p>
</div>
<p>という「自分」が見えてきますよね。</p>
<p> </p>
<p>結果というのは、今のあなたの本心を教えてくれるものです。</p>
<p>もしも「１０ｋｇ痩せられなかった」のであれば、</p>
<p>「今は自分の意識がそこまでダイエットということにフォーカスしていない」</p>
<p>＝「ダイエットよりも他に大切にしたいものがある」</p>
<p>ということです。</p>
<p> </p>
<p>その<span class="marker"><strong>「他に大切にしたいもの」に気付けるか気付けないか</strong></span>が、人生を変えます。</p>
<p> </p>
<p>そもそも何で人はチャレンジするかというと、</p>
<p>「人生をよりよくしたいから」</p>
<p>なんですよね。</p>
<p> </p>
<p>痩せた自分を手に入れて、きれいになりたい、人から褒められたい。</p>
<p>資格を取った自分になって、もっといい会社に就職したい、転職したい、年収をあげたい。</p>
<p> </p>
<p>いろいろチャレンジの先に思い描く未来はあると思いますが、最終目的は「人生をよりよくすること」だとするなら、そのためには「自分を知ること」が何よりも大切です。</p>
<p> </p>
<p>ダイエットも資格も起業も転職も、全て「自分の人生をよりよくすること」の手段でしかないんですよね。</p>
<p> </p>
<p>あなたはどんな自分で人生を過ごしたいですか？</p>
<p>どんな人やものに囲まれて人生を過ごしたいですか？</p>
<p> </p>
<p>表面上の「こんな人生だったらいいな」という気持ちは、意外と自分の本心を表していないことが多いです。</p>
<p>自分の心の内側の内側まで探って、本当の自分を知ること。</p>
<p>チャレンジというのは、本当の自分を知るための行動なんです。</p>
<p> </p>
<p>本当の自分を知って、次はその自分がやりたいことに対してチャレンジしていけば、必ず成功します。</p>
<p>自分が本当に手に入れたかったものを、手に入れることができます。</p>
<p>自分の正解に完全にフォーカスが当たっている状態なので、成功するまで行動を続けられるからです。</p>
<p> </p>
<p>ここまでくれば、自分らしく人生を楽しむことができるようになります。^ ^</p>
<p>心の底から「人生楽しいー！！」って叫びたくなります。笑</p>
<p> </p>
<p>そこに早く辿り着くためには、やっぱりたくさん「チャレンジ」をして、どんどん自分を知っていくことが大切です。</p>
<p>チャレンジの「結果」ではなく、チャレンジを通して見えてきた「自分」に意識を向けて、そんな自分が喜ぶような次のチャレンジをどんどんしていきましょう。^ ^</p>
<p> </p>
<p>今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>この記事が少しでも「チャレンジする」ってことへのハードルを下げ、あなたがあなたらしく生きるためのきっかけになれば幸いです。</p>
<p>僕もまだまだですが、あなたと一緒に自分の人生をより楽しくしていくための行動と、行動から得られた気づきの発信をしていきたいと思っています。^ ^</p>
<p> </p>
<p>それでは今年も素敵な１年になりますように、応援しています！</p>
<p> </p>


<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【2022年】夢が実現する夢リストを作ろう！正しい夢リストの書き方・作り方</title>
		<link>https://hitoshigoto.info/life/dream-list/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hitoshigoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Dec 2021 03:19:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生を豊かにするコツ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒトシゴト]]></category>
		<category><![CDATA[夢リスト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://hitoshigoto.info/?p=118</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、ヒトシです。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。^ ^   2021年はどんな１年になりましたか？いっぱい夢は叶いましたか？ 2022年の夢は何ですか？   今年1年を締めくくる今回のテーマ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ヒトシです。</p>
<p>いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。^ ^</p>
<p> </p>
<p>2021年はどんな１年になりましたか？いっぱい夢は叶いましたか？</p>
<p>2022年の夢は何ですか？</p>
<p> </p>
<p>今年1年を締めくくる今回のテーマは</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「夢リスト」</strong></span></p>
<p>にしようと思います。</p>
<p> </p>
<p>僕は、2021年は全く夢がなかったので、何１つ叶いませんでした。笑</p>
<p>しっかりと前進していることを感じることができる１年ではありましたが、夢を達成した感じは全くありませんでした。^ ^</p>
<p> </p>
<p>なので2022年はしっかりと自分の夢に向き合うと決めたので、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「夢を100個叶えること」</strong></span></p>
<p>を2022年の目標にしたいと思います。^ ^</p>
<p> </p>
<div class="simple-box4">
<p>「え？100個も夢が叶うわけないじゃん」</p>
<p>「100個どころか1個も夢なんてないよ」</p>
<p>「はいはい、またよくある自己啓発ね」</p>
</div>
<p>と思った方には、ぜひ読んでほしい記事になりますので、ぜひ最後までお付き合いください。^ ^</p>
<p> </p>
<h2>よくある「夢リスト100」は叶わない！自分にあった夢リストを作ろう</h2>
<p>そもそも「夢リスト」って何なの？</p>
<p>という方もいるかもしれませんので、僕なりに雑に説明すると</p>
<div class="simple-box6">
<p>「自分の夢をリストアップしよう！」</p>
<p>「リストアップした夢を定期的に眺めて、意識して、どんどん夢を叶えよう！モチベーション上げていこう！」</p>
</div>
<p>という感じのものです。</p>
<p> </p>
<p>僕が初めて「夢リスト」という言葉を知ったのは23歳の時で、当時教えてもらったのは</p>
<p><strong>「夢を100個リストアップしたらいいよ」</strong></p>
<p>という内容でした。</p>
<p> </p>
<p>どうですか？あなたの夢を100個、リストアップできますか？</p>
<p> </p>
<p>少し読むのを止めて、ちょっとだけイメージしてみてください。^ ^</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>あなたの夢を、100個です。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>どうでしょう？</p>
<p> </p>
<p>100個くらいすぐに出てきそうですか？</p>
<p> </p>
<p>どうですか？^ ^</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>僕の場合は</p>
<p>「夢なんて100個もないわ！」</p>
<p>というのが当時の僕の本音でした。笑</p>
<p> </p>
<p>あなたはどうでしたか？^ ^</p>
<p> </p>
<p>結論から言うと、僕も実際に100の夢リストを書いてみて、できるだけ写真を使うなどしてイメージしやすくして、たまに眺めるってことをやってみたんですが、</p>
<p> </p>
<p><strong>全っっったく夢叶わないんですよね。笑</strong></p>
<p> </p>
<p>もう10年前のことなのであまり覚えていませんが、当時の夢リストは</p>
<div class="simple-box6">
<p>・いい車に乗る</p>
<p>・ハワイのハレアカラに行く</p>
<p>・ウユニ塩湖に行く</p>
<p>・タワマンに住む</p>
<p>・親孝行する</p>
</div>
<p>みたいな、とにかく無理やりにでも「<span class="marker">夢っぽいことを100個並べたリスト</span>」でした。</p>
<p> </p>
<p>もちろん本当に叶えたい夢、叶ったらいいな〜っていう夢もリストアップして、</p>
<p>リストアップしている最中は割と楽しみながらやってた記憶があります。</p>
<p> </p>
<p>当時は夢に溢れていたし、やっぱり</p>
<p>「自分が本当にやりたいことって何だろう？」</p>
<p>って<span class="marker2"><strong>自分に向き合う時間はとても大切</strong></span>なので、</p>
<p>夢リストを書くのはとてもいいことです。^ ^</p>
<p> </p>
<p>ですが注意したいことは、</p>
<p><span class="marker">夢リストを書いて満足して終わってないか？</span></p>
<p>ということなんです。</p>
<p> </p>
<p>もし思い当たる節があれば、この記事がきっと役に立つと思いますので、しっかりと読んで、早速今日から実践してみてくださいね。^ ^</p>
<p> </p>
<h2>夢を叶えるための夢を書こう</h2>
<p>なぜ夢リストを100個書いただけじゃ、夢が叶わないのか？それが実現できないのか？というと、</p>
<p>それは<strong>「<span class="marker">夢が遠すぎる</span>」</strong>からなんです。</p>
<p> </p>
<p>夢と目標って似ているところがあると思っているんですが、</p>
<p>夢（目標）を実現するために何をしなければいけないか？</p>
<p>その道筋をしっかり立てれば、夢（目標）は叶うよ！</p>
<p>というのが、よく言われることだと思うんですが、</p>
<p> </p>
<p>これって結構しんどいというか、</p>
<p>道筋がわからないというか、</p>
<p>だからこそ「夢」というか。笑</p>
<p> </p>
<p>もちろん夢から逆算して計画立てて夢を実現するのが得意な人は、そのようにするのがいいと思うんですが、</p>
<p>僕の場合はこれが全くできないんですよね。笑</p>
<p> </p>
<p>逆算まではできたとしても、そのステップをやりたくない、そのステップが重い、そのステップのために行動できない。</p>
<p>小学生の時の夏休みの計画みたいな感じです。笑</p>
<p>宿題を終わらせる計画は立てられるんだけど、いざその日になるとやりたくない、他の楽しいことを優先しちゃう、面倒なことは後回し。</p>
<p> </p>
<p>大人になって、仕事の時はやらないといけないから、計画立ててやるんですが、</p>
<p>夢って絶対に実現しないといけないものではないんで、どうしてもその辺が疎かになっちゃうんですよね。。</p>
<p> </p>
<p>そんなだから、よくある夢リストのやり方だと、僕の場合は実現できないってことが分かったんです。</p>
<p> </p>
<p>１つのやりたいことを叶えるために、</p>
<p><span class="marker">たくさんのやりたくないことをやらないといけない“気がして“</span></p>
<p>気が重いんですよね。</p>
<p> </p>
<p>例えば「ハワイに行きたい」って思ったら、そのために</p>
<div class="simple-box4">
<p>・お金貯めないといけない</p>
<p>・お金貯めるために仕事頑張って収入増やさないといけない</p>
<p>・収入増やすためにもっとスキルつけないといけない</p>
<p>・スキルつけるために勉強しないといけない</p>
<p>・・・・</p>
</div>
<p>という風に、夢が１つ増えるごとに、夢を叶えるための</p>
<p><strong>「<span class="marker">やらないといけないことリスト</span>」</strong></p>
<p>も一緒に増えていくんです。</p>
<p>わかりますか？笑</p>
<p> </p>
<p>実際には、その「やらないといけないことリスト」を書き出したわけではないのですが、</p>
<p>潜在的にそれがたくさん増えることを頭が理解しているので、</p>
<p><strong>「この夢を叶えるために、こんなに頑張らないといけないの、しんどくない？」</strong></p>
<p>ってどこかで感じて、夢を実現することを辞めちゃうんですよね。</p>
<p>夢を実現する方がしんどい気がするから。</p>
<p> </p>
<p>どうですかね？あなたも何となく、この気持ち分かりませんか？^ ^</p>
<p> </p>
<p>じゃあ楽に夢を叶える方法ってないの？というと、あります。</p>
<p>それを今回はみなさんにシェアしますね。</p>
<p> </p>
<p>その方法はと言うと、</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「夢を叶えるためのステップを、夢リストにする」</strong></span></p>
<p>です。</p>
<p> </p>
<p>夢を叶えるために必要な要素の１つ１つを、あなたの夢にするんです。</p>
<p> </p>
<p>例えば、さっきのハワイに行きたい例で言うと</p>
<div class="simple-box4">
<p>「お金貯めないといけない」ではなく、「ハワイ旅行のためのお金を貯めたい」</p>
<p>「収入増やさないといけない」ではなく、「収入増やしたい」</p>
<p>「スキルつけないといけない」ではなく、「スキルつけたい」</p>
</div>
<p>というように、そのステップそのものを「自分が叶えたい夢」にしてしまう、ということです。</p>
<p> </p>
<p>めちゃくちゃ簡単ですね。^ ^</p>
<p> </p>
<p>実際にこれを見てどう思いましたか？</p>
<p>「お金貯めたい」「収入増やしたい」「スキルつけたい」</p>
<p>って、ハワイ旅行に限らず、将来の自分にとって何か役立ちそうだし、やってみてもいいかな？やってみたいかも！？って思いませんか？^ ^</p>
<p> </p>
<p>その気持ちがとても大切です。</p>
<p>つまり</p>
<p><span class="marker2"><strong>「やらないといけない」という気持ちを「やりたい」という気持ちに持っていく</strong></span></p>
<p>ということがとても重要。</p>
<p> </p>
<p>これをもっと掘り下げていくと、例えば「お金貯めたい」という夢を叶えるために、またそのステップの夢リストを作ると</p>
<div class="simple-box6">
<p>・毎月1000円お金を貯めたい</p>
<p>・お金を貯めるために無駄な出費を減らしたい</p>
</div>
<p>という風に、具体的なレベルかつ、<strong>「<span class="marker2">限りなく実現できそうな夢</span>」</strong>に近づいていきます。</p>
<p> </p>
<p>これくらいの夢だったら、実現できそうじゃないですか？笑</p>
<p> </p>
<p>こういう風にどんどん「夢のための夢リスト」を作っていくと、どんどん手が届く夢が溢れて、どんどん夢を叶えていくことができます。</p>
<p>僕が始めに言った「100個夢を叶える」というのは、この１つ１つの小さな夢も含めて、必ず100個夢を叶えていきます。</p>
<p>そうすれば、最初に叶えたいと思っていた夢に、どんどん近づいていくからです。絶対に、です。</p>
<p> </p>
<p>ここまでお伝えすれば、あとはあなたも実践してみて、どんどん夢を叶えるだけなんですが、最後に書き方のコツもお伝えしますね。^ ^</p>
<p> </p>
<h2>夢リストを書くときの大切なコツ</h2>
<p>まずはパッと思いつく夢を書いてみましょう。</p>
<p>自然体で、自分らしく、昔から叶えたかった夢、あるいは最近できた夢、何でもいいです。</p>
<p>1こでも5こでも10こでも大丈夫です。</p>
<p> </p>
<p>その夢を書くときにおすすめのポイントは</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>・希望、願望系で書くこと（○○したい）</strong></p>
<p><strong>・主語や、誰との夢かを明確にする（○○な私になりたい、家族で○○に行きたい）</strong></p>
<p><strong>・期日は無理に設定しない</strong></p>
</div>
<p>この３つです。</p>
<p> </p>
<p>まず、<span style="color: #ff0000;"><strong>希望・願望系で書くというのはとても重要</strong></span>な要素です。</p>
<p>例えば「ハワイに行く」「いい車に乗る」というように「目標」のような形で書いてしまうと、</p>
<p>「自分のやりたいこと」ではなく</p>
<p>「やらないといけないこと」「達成しないといけないこと」</p>
<p>という風に感じてしまいやすくなるからです。</p>
<p> </p>
<p>また、「ハワイに連れて行ってほしい」「いい車に乗せてほしい」というように、他力本願な書き方をしないようにも気をつけましょう。</p>
<p>あくまで夢は「あなたのやりたいこと」なので、自分が実現したいことを、できるだけ楽しい気持ちになれる表現で書き出しましょう。^ ^</p>
<p> </p>
<p>次に、<span style="color: #ff0000;"><strong>主語や、誰とその夢を実現したいか</strong></span>、は書いておいた方がより夢をイメージしやすくなります。</p>
<p>例えば「ハワイに行きたい」と言っても、一人で行くのか、友達と行くのか、家族で行くのかで、全く違う夢になります。</p>
<p> </p>
<p>一人で行くハワイに興味はないけど、友達と行くハワイはめちゃくちゃワクワクする！</p>
<p>という風に感じるのであれば、夢リストには「○○のメンバーでハワイに行く」という風に書くと、とても効果的です。^ ^</p>
<p> </p>
<p>最後に、<strong><span style="color: #ff0000;">期日は無理に設定しない</span></strong>ようにしましょう。</p>
<p>僕たちは社会生活の中で期日を設定されることに慣れきっていて、期日があるとその期日までにやらないといけないというモードに勝手になってしまいます。</p>
<p>つまりこれも「やらないといけないことリスト」になってしまう要因になるので、いつ叶えられるかわからない夢に期日は設定しないこと。</p>
<p>素直にいつか叶えたい夢を思い描きながら、少しずつそれに近づいていきましょう。</p>
<p> </p>
<p>ただし、この夢リストを作っていくと、</p>
<p><span class="marker2"><strong>今すぐには叶えられそうにない夢と同時に、今すぐにでも叶えられそうな夢もどんどん出てきます。</strong></span></p>
<p>そういう「今すぐ叶えられる夢」は、どんどんカレンダーに予定を入れていきましょう。^ ^</p>
<p>どんどん夢を叶えて、もっと大きな夢に近づいていきましょう。</p>
<p> </p>
<p>最後にもう１つだけ伝えたいことは、<span style="color: #ff0000;"><strong>今のナチュラルな自分でリストアップすること</strong></span>が大切です。</p>
<p>例えば「ハイブランドの靴を買いたい」「高級車を手に入れたい」など、</p>
<p><span class="marker"><strong>その夢が他人や社会の価値観によって作られていないか？</strong></span>ということに注意です。</p>
<p>必ず自分が心からやってみたいこと、手に入れたいことを書き出しましょう。</p>
<p> </p>
<p>実際に書いていくと分かってくるのですが、例えば僕の場合は</p>
<div class="simple-box6">
<p>・○○したい</p>
<p>・○○してみたい</p>
<p>・○○してあげたい</p>
</div>
<p>という３つのパターンが表現として出てきました。</p>
<p> </p>
<p>「○○したい」というのは、素直に自分がやりたいこと、実現したいことです。</p>
<p>イメージするだけでワクワクすることです。これは<span style="background-color: #ffff99;"><strong>優先的に叶えていきたい夢リスト</strong></span>になります。</p>
<p> </p>
<p>「○○してみたい」というのは、やってみたい、挑戦してみたいけど、まだ自信がない、できる気がしない、という夢リストです。</p>
<p>これはどちらかというと、人がいいと言うからやってみようかな、と思うような夢が多いです。</p>
<p>なので実際は、叶わなくてもそこまでダメージはない、できたらラッキー、くらいな感じの夢リストです。</p>
<p> </p>
<p>「○○してあげたい」というのは、他人の夢を叶えたいということなので、主役は他人です。</p>
<p>例えば</p>
<div class="simple-box6">
<p>「子どもをディズニーに連れて行ってあげたい」</p>
<p>「親に誕生日プレゼントを送ってあげたい」</p>
</div>
<p>など、自分がその場所に必ずしも行きたいわけではないけど、その行為をすることで相手の夢を叶えたい、相手の願望を満たしてあげたい。</p>
<p>その結果として、自分も満たされたい、という夢です。</p>
<p>絶対に夢を叶える責任はないけど、これも実現できたらいいな、くらいの気持ちです。</p>
<p> </p>
<p>主役が他人でも、それが自分のしたいことであれば、素直に「○○したい」と書く方がいいですね。</p>
<p>僕は将来子どもといろんな体験をいっぱい共有したいので</p>
<p>「子どもと海外に行きたい」「子どもと一緒に習い事をしたい」</p>
<p>なんてことを書きました。^ ^</p>
<p> </p>
<p>夢リストを掘り下げていくと、その過程となる夢リストの中に<strong>「<span class="marker">これはあまりやりたくないな</span>」</strong>というものも出てくると思います。</p>
<p>そういうときは、その上位にある夢が本当に自分の叶えたい夢なのかを見つめ直すチャンスだし、他に自分にあった方法を見つけるチャンスです。</p>
<p>何度もお伝えしますが、<span style="color: #ff0000;"><strong>１番大切なことは「自分に正直に」</strong></span>です。</p>
<p> </p>
<p>自分の正直な気持ちが、夢リストに現れます。夢リストの表現に現れます。</p>
<p>それをしっかりと感じながら、まずは心からやりたいこと、叶えたいことからどんどんやっていきましょう。</p>
<p> </p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>あなたの夢は絶対に叶います。</strong></span></p>
<p>僕も今年は必ず100の夢を叶えます。</p>
<p> </p>
<p>一緒に人生をワクワクするものに変えていきましょう。^ ^</p>
<p> </p>
<p>今回も最後までお読みいただきありがとうございました。</p>
<p>また来年もあなたに少しでも役立つ情報をお届けできればと思いますので、ぜひまたこのブログに遊びにきてください。^ ^</p>
<p>あなたの夢が叶って、あなたの人生が豊かになることを応援しています。^ ^</p>
<p> </p>
<p> </p>


<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【幸せなプログラマー】どういう生き方が一番楽しいのか現役エンジニアが考察</title>
		<link>https://hitoshigoto.info/jobs/programmers-life/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hitoshigoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 09:28:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[仕事を楽しむ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒトシゴト]]></category>
		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://hitoshigoto.info/?p=107</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、ヒトシです。 いつもブログを読んでいただきありがとうございます。^ ^   今回のテーマは 「プログラマーとしてどんな生き方が楽しいのか、どんな仕事選びをすると失敗しやすいのか」 についてお話したいと思います]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ヒトシです。</p>
<p>いつもブログを読んでいただきありがとうございます。^ ^</p>
<p> </p>
<p>今回のテーマは</p>
<p><span class="marker2"><strong>「プログラマーとしてどんな生き方が楽しいのか、どんな仕事選びをすると失敗しやすいのか」</strong></span></p>
<p>についてお話したいと思います。</p>
<p> </p>
<div class="simple-box4">
<p>・プログラマー、エンジニアとして現在進行形で活躍されている方</p>
<p>・これからプログラマーを目指したい方</p>
<p>・プログラマーとしての生き方を考えている方</p>
</div>
<p>にとって少しでも参考になる記事になればと思いながら執筆します。^ ^</p>
<p> </p>
<p>プログラマーじゃない人でも、プログラマーという仕事を知って、自分の経験やスキルの１つとして取り入れてみようかなー！と思える記事になればと思います。</p>
<p> </p>
<p>実際に僕も現在進行形で「プログラマー」「システムエンジニア」と呼ばれるような仕事をしながら、</p>
<p>自分の理想の働き方、プログラマーやエンジニアとして楽しく仕事するためにはどうしたらいいんだろう？</p>
<p>ということを考えながら日々過ごしています。</p>
<p> </p>
<p>なので、この記事を読んだからといって</p>
<p>「理想のプログラマーやエンジニアの生き方」</p>
<p>が見つかるわけではありませんが、エンジニアとしていろんな経験をしてきて、良かったこと、良くなかったこと、これは今後もやっていきたいと思うこと、これは早めに手放すべきだと思うことなど、赤裸々に書いていこうと思います。</p>
<p> </p>
<p>プログラマーやエンジニアという仕事で、人生を楽しいものにしていきたい、と思う方の参考になればと思いますので、ぜひ最後までお付き合いください。^ ^</p>
<p> </p>
<h2 data-tadv-p="keep">プログラマーという仕事は、楽しい</h2>
<p>まず前提ですが、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>プログラマーという仕事は、めちゃくちゃ楽しい</strong></span>です。笑</p>
<p> </p>
<p>プログラマーってどういう仕事なの？という人もいるかと思いますので僕なりに簡単に解説すると、</p>
<p>「プログラミング言語というものを使って、アプリやシステムなどを作る人」</p>
<p>です。</p>
<p> </p>
<p>最近はスマホ使っているのが当たり前なので、スマホを例にお話すると、</p>
<p>スマホのアプリを作ったり、スマホ自体の機能（ボタンを押したら画面が明るくなる、アプリを追加したり削除したりできる等）を作ったりする人です。</p>
<p> </p>
<p>ちょっと難しい言い方をすると「プログラミング言語でコンピュータを制御する人」「プログラミング言語でコンピュータに命令する仕組みを作る人」とも言えます。</p>
<p> </p>
<p>あまりコンピュータに馴染みがない人に伝えるとするなら、</p>
<p>プログラマーは大工さんみたいな感じです。</p>
<p> </p>
<p>「アプリ」というものを、トンカチじゃなくてプログラミング言語で組み立てていくようなイメージです。</p>
<p>伝わりますかね？笑</p>
<p> </p>
<p>大工さんをイメージしてもらったら分かると思いますが、</p>
<p>最初何もないまっさらな土地に、木や壁や屋根を組み立てていって、最後は家ができて完成！</p>
<p> </p>
<p>プログラマーも同じように、最初は何にもないコンピュータに、プログラミング言語を使って仕組みを組み立てていって、最後はアプリができて完成！</p>
<p> </p>
<p>というように、<span class="marker2"><strong>０から１を作る仕事</strong></span>なんです。^ ^</p>
<p> </p>
<p>作っている途中も自力で作っている感が楽しいし、完成した後も自分が作った物が実際に動いて、実際にユーザーに利用されて、良くできてるねー！って褒められて。</p>
<p>そんなの絶対楽しいに決まってますよね。笑</p>
<p> </p>
<p>僕も今でもプログラミングしていると楽しいし、動いているのみると嬉しいし、それが実際に使われて「良いねー！」って言われたら、もうこれ以上言うことないです。</p>
<p>とにかく楽しい仕事です。</p>
<p> </p>
<p>ですが、</p>
<div class="simple-box4">
<p>「一生続けていく仕事か？」</p>
<p>「一生続けていけるのか？」</p>
<p>「一生プログラマーって幸せか？」</p>
</div>
<p>という質問に、当時の僕は自信を持って「Yes」が言えなかったんですよね(^^;</p>
<p> </p>
<p>なので今は「現役エンジニア」というよりも、「現役でエンジニアもできるパソコン強い人」みたいな風になっています。笑</p>
<p>（あ、ここではプログラマーとエンジニアはほぼ同義と思ってもらって大丈夫です）</p>
<p> </p>
<p>でもやっぱり楽しいし、自分に合っていることはわかっているので、引っかかる原因は何なのか、どういう道だったら幸せなプログラマー、幸せなエンジニアに近づけるかを考察してみたいと思います。</p>
<p> </p>
<h2 data-tadv-p="keep">プログラマーが苦しくなる原因は何か？</h2>
<p>なぜ僕が「プログラマーとして一生幸せに楽しくメシ食っていけるか？」という質問に、自信を持って「Yes」と答えられなかったか、プログラマーのデメリットはどんなことがあったのか、というお話をします。</p>
<p> </p>
<p>ここでは「信念のなさ」とか「意志の弱さ」みたいな話は一旦横に置いておいて、プログラマーとしての業種的な問題について解説します。</p>
<p> </p>
<h3 data-tadv-p="keep">問題１：この仕事、どこからきたの？終わらないんだけど</h3>
<p>プログラマーとして仕事をする上で、<span class="marker"><strong>その仕事がどこからきたものか？</strong></span>どういうものなのか？というのは結構インパクトが大きいです。</p>
<p>例えば、その案件が自社システムや自社サービスの開発案件なのか、他社から請け負った受託案件なのか、あるいは他社が請け負っている案件の一部を業務委託という形で請けているのか、など、あなたが所属している会社がどういう立ち位置でその仕事に携わっているかは非常に重要です。</p>
<p> </p>
<p>もし仮に他社案件を請けている場合は、あなたの会社が元請けなのか下請けなのか、下請けだったら何次請けなのか、</p>
<p>この案件にどれくらいの会社や人員が関わっていて、どれくらい指揮系統が取れていて、各社でどれくらいうまく役割分担ができているのか。</p>
<p> </p>
<p>自社システムや自社サービスの場合は、予算やスケジュールやリソースにどれくらい余裕を持たせられているのか。</p>
<p> </p>
<p>つまるところ企業風土に拠るところが大きいわけなんですが、さらに案件規模やプロジェクトマネージャーの力量にも左右され、多くの案件で「こんなはずじゃなかった」という嘆きと共に、毎日残業しても全然ゴールが見えないという悲惨な事態が起こりやすい業界でもあります。</p>
<p> </p>
<p>なかなか悠々自適にプログラミングして、アプリやシステムを作って、たっぷり給料や報酬がもらえる、というわけにはいかないんですね(^^;</p>
<p> </p>
<p>なので現場のプログラマーやシステムエンジニアは、どんなに振り回されても、しんどくても、何とか歯を食いしばってプロジェクトの炎上を食い止めるのに躍起になって、神経をすり減らす、ということが起こりやすいので、</p>
<p>仕事を続けているうちに</p>
<p>「あれっ？俺このままプログラマー続けててもいいのかな？」</p>
<p>「この仕事結構しんどいな」</p>
<p>と思う人が増えているのが実情です。</p>
<p> </p>
<h3 data-tadv-p="keep">問題２：プログラマーという仕事に対する対価って合ってる？安くない？</h3>
<p>プログラマーという仕事はクリエイティブな仕事かつ、基本的に失敗が許されない（プログラムが正常に動くことが当たり前）なので、非常に頭と神経を使います。</p>
<p>やっている側としては、それも含めて「楽しい」「やりがいがある」とも感じますし、そういう仕事を楽しめる人は間違いなくプログラマーに向いてます。</p>
<p> </p>
<p>ですが、それだけ頭を使って使って、神経を使って使って、日本の給与水準だと年収300〜500万程、フリーランスになっても月に50〜100万程の水準です。</p>
<p>アメリカだったら会社員でも平均年収800万以上なので、いかに日本でプログラマーという職種が軽んじられているか一目瞭然ですね(^^;</p>
<p> </p>
<p>その上でプロジェクトの炎上など、さらにエネルギーを消耗するような状況になれば、ますますやりがいを見失ってしまいやすくなります。</p>
<p> </p>
<p>この仕事内容と収入のバランスについては人それぞれですが、特に業務過多になって、このバランスが崩れてしまう人も多いので、後からお話するプログラマーとして仕事する上での基本戦略は大事にするといいと思います。^ ^</p>
<p> </p>
<h3 data-tadv-p="keep">問題３：また新しいの出たの？ついていけないよ・・</h3>
<p><span class="marker">IT業界って非常に進化のスピードが速い業界</span>なんですよね。</p>
<p>新しい技術がどんどん出てきて、同時進行でバージョンアップを繰り返しているので、プログラマーやシステムエンジニアなどの「開発者」はその変化についていくしかありません。</p>
<p>技術領域も多岐に渡るので、全部を習得するのはほぼ不可能です。</p>
<p>そのためどのプログラマー、エンジニアも自分の技術領域を取捨選択して開発しているわけなんですが、</p>
<p>案件が変われば使用する技術も変わってくるので、また１から覚え直し、ということが頻繁に発生します。</p>
<p> </p>
<p>正直これは「新しい技術を覚えることを楽しめる人」だったり、「プログラミング言語や技術の本質を抑えている人」であれば、さほどネガティブな要素ではありません。</p>
<p> </p>
<p>ですが人によっては</p>
<p>「一生懸命覚えた技術が次の案件で使えないから、また頑張らないと・・」</p>
<p>という状況についていけなくなり、プログラマーではない別の道を模索し始めます。</p>
<p> </p>
<p>特に年齢を重ねると新しい技術を覚えること自体に抵抗が生まれたりしやすいので、30代過ぎてから次のキャリアを目指す人が特に増えます。</p>
<p>いわゆる<span class="marker"><strong>「プログラマー35歳定年説」</strong></span>と言われるものですね。</p>
<p> </p>
<h3 data-tadv-p="keep">この問題をどう乗り越えるか？</h3>
<p>今回は問題を３つほど取り上げましたが、だからと言ってプログラマーという仕事が必ずしも辛い仕事かというとそんなことはありません。</p>
<p>どんな仕事でも大なり小なり問題はありますし、それをどういう風に回避しながら、より自分らしく、自分の理想に近い形で仕事をするか、と言った身のこなし方の方が大切です。</p>
<p> </p>
<p>上記の問題は全て、あなた１人の力じゃどうしようもない出来事なので、これをどうにか変えようと思う方に進むと、おそらく人生苦しくなっていきます。</p>
<p> </p>
<p>僕の場合は、自分がプログラミングが好きだってことを横において、</p>
<p>「やっていることに対して、対価あってなくない？」</p>
<p>という考えで行動を起こして、見事にそれが間違いだったと気づきました。笑</p>
<p> </p>
<p>結果的には行動して得られたものの方が大きかったので良かったんですが、１番知っておいてほしいのは</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>「<span class="marker2">あなたがどういう立ち位置にいるのか</span>」</strong></p>
<p><strong>→<span style="color: #3366ff;">「社会やビジネスの全体像の理解」</span></strong></p>
<p> </p>
<p><strong>「<span class="marker2">どういう状態だったら幸せだと感じることができるのか</span>」</strong></p>
<p><strong>→<span style="color: #3366ff;">「自分自身の理解」</span></strong></p>
</div>
<p>がめちゃくちゃ重要！ということです。</p>
<p> </p>
<p>プログラマーという職業の性質上、なかなか社会やビジネス全体に目を向けることが難しいと思うのですが、いわゆる「案件ガチャ」に振り回されないで済むように、しっかりと理解されることをおすすめします。</p>
<p> </p>
<p>そうすれば目先の給与や技術領域などで会社を選ばなくなり、どういうポジションを取れば仕事が安定して回る状況で高収入を得られるようになるのかが見えるようになります。</p>
<p>プログラマーという仕事に対して「やりがい」をなくさないために非常に大切なことなので、ぜひ一度、社会やビジネスがどうなっているんだろう？ということに目を向けてみてください。</p>
<p> </p>
<p>その上で、自分の性格を考えて、プログラマーとして自分はどんな形で仕事をしたいのか、どんな仕事内容、条件だったら満足するのかをもう一度振り返ってみてください。</p>
<p> </p>
<p>そうすれば、よりあなたらしい形でプログラマーという仕事を心から楽しめる人生に進むことが絶対にできます。</p>
<p> </p>
<h2>結局どんなプログラマーが幸せなのか？</h2>
<p>この答えを明確にすることはできませんが、必ずやった方がいいのは</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「自分はプログラマーとして何がやりたいのか？どういう仕事の仕方が理想なのか？」</strong></span></p>
<p>という質問に真面目に向き合うことです。</p>
<p> </p>
<p>僕の場合は</p>
<div class="simple-box4">
<p>・単純にプログラミングというクリエイティブな仕事を楽しみたい</p>
<p>・プログラミングの結果（成果物）が誰かの役に立ってほしい</p>
<p>・できるだけ自分のペースでやりたい、外部の状況に振り回されたくない</p>
</div>
<p>というところなので、フリーランスとして自分でコントロールできる仕事を自分のペースでやるか、しっかりとプロジェクトのコントロールができている会社で働くか、どちらかが一番自分の理想に近いです。</p>
<p> </p>
<p>なので僕がもしまたプログラマーとしてどこかの会社にお世話になるとするなら、会社選びはめちゃくちゃ慎重にやります。笑</p>
<p>忙しいけどワクワクする仕事がある会社ならOKですが、ワクワクもしないのに忙しい会社は消耗するだけなので絶対に選びません。^ ^</p>
<p> </p>
<p>プログラマーとしての会社選びのコツなども、またどこかでお伝えできたらしていきます。</p>
<p>あとはどんな技術領域を勉強したらいいか？なども、テーマにしてお話したいですね。^ ^</p>
<p> </p>
<p>いずれにしても、地に足つけてないと簡単に足元掬われてしまいますので、プログラマーとしてのメリット、デメリットをよく考えて、それでも自分にはプログラマーという仕事が合っていると思えば、ぜひ前向きにその仕事に向き合ってほしいと願ってます。</p>
<p> </p>
<p>僕もプログラマーという仕事の楽しさはとても良く分かっていますし、これからも僕なりのプログラマーとしての仕事を発展させていきたいと思っています。^ ^</p>
<p> </p>
<p>長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。</p>
<p>プログラマーという仕事が、あなたに合っていても、合っていなくても、どちらにしても生涯楽しめる仕事を見つけてほしいと思っています。</p>
<p>応援しています！^ ^</p>


<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【アウトプットが大切】続けることを楽しんで自由な仕事と人生を手に入れよう</title>
		<link>https://hitoshigoto.info/life/output/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hitoshigoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 03:04:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生を豊かにするコツ]]></category>
		<category><![CDATA[アウトプット]]></category>
		<category><![CDATA[ヒトシゴト]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://hitoshigoto.info/?p=81</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、ヒトシです。 いつもブログを読んでいただきありがとうございます。 今回は「仕事とアウトプット」について考えていこうと思います。 自分の好きな仕事をしたいなら、アウトプットを大切にしよう、というお話です。 普段]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ヒトシです。</p>
<p>いつもブログを読んでいただきありがとうございます。</p>
</p>
<p>今回は<span class="marker2"><strong>「仕事とアウトプット」</strong></span>について考えていこうと思います。</p>
<p>自分の好きな仕事をしたいなら、アウトプットを大切にしよう、というお話です。</p>
</p>
<p>普段からアウトプットできていますか？</p>
<p>ちゃんと相手にあなたの価値を届け、その結果あなたが満たされるようなリターンが返ってきていますか？</p>
</p>
<p>僕はとてもとても、アウトプットが苦手です。</p>
<p>自分の考えや想いを上手に言葉に乗せて、ちゃんと相手に伝わるように、価値が届くように、ということが全くもってできません。笑</p>
</p>
<p>セールスやマーケティングでは、<span class="marker"><strong>お客様に正しい価値を届ける</strong></span>、ということはとても重要です。</p>
<p>どんなにいい商品やサービスを扱っていたとしても、それが上手く伝わらなければ、誰も興味を持たず、商品も売れず、自分もヘコむ。</p>
<p>メンタルがすり減ってくると、自分を責めたり、商品やサービスのせいにしたり、お客様のせいにしたり、、</p>
<p>負のスパイラルの始まりです。笑</p>
</p>
<p>これは仕事に限らず日常生活でもそうですよね。</p>
<p>大好きな人に自分の気持ちを込めて何かメッセージを届ける、プレゼントを贈る、</p>
<p>何でもいいんですが、とにかく「自分が価値を感じていること」を「しっかりと相手に伝える」ことで、より良い関係性だったり、<span style="color: #3366ff;"><strong>仕事や人生が好転していくことが起こり始めます。</strong></span></p>
</p>
<p>それは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>相手があなたに価値を感じるから</strong></span>です。</p>
</p>
<p>自分にとってプラスの価値を感じる相手には、自分も何かしてあげたい、恩返ししたい、一緒にいたいって思いますよね。^ ^</p>
<p>つまり「自分にとってメリットに感じるから」相手と繋がろうと思うわけです。</p>
</p>
<p>言葉で言うと少しいやらしい感じがしますが、それって自然なことなんです。</p>
<p>何も問題ないし、健全な人間だと思います。</p>
</p>
<p>逆に付き合う価値がないって思えば、わざわざ自分からその相手と一緒にいようなんて思わないですよね？</p>
<p>価値を全く見出せない商品やサービスを手に取ろうなんて思わないはずです。</p>
</p>
<p>売上を上げていく、人脈を広げていく、人生を豊かにしていくために、価値を正しく伝えることはとても重要なことですね。</p>
<p>では、価値を上手に伝えることが苦手な僕みたいな人は、売上を上げたり、人脈を広げたり、人生を豊かにできたりしないのか？</p>
<p>というと、そんなことは全くありません。</p>
</p>
<p>現に僕の場合は、ちゃんと仕事もありますし、家庭もありますし、人生もどんどん幸せになっていっている実感があります。</p>
<p>今日の記事では、人生を豊かにしていくために実際に何をしていけばいいのか、アウトプットって何なのか、アウトプットが苦手な時はどうするのか、などお話できればと思いますので、ぜひ最後までお付き合いください。^ ^</p>
</p>
<h2>アウトプットしないとあなたの価値は届けられない</h2>
<p>まず「アウトプット」って何なのか？</p>
<p>ということからお伝えします。</p>
</p>
<p>アウトプットは「生み出す」「発信する」という意味があります。</p>
</p>
<p>自分の気持ちを伝えることもアウトプットだし、何か物を作ったり表現したりすることもアウトプットだし、</p>
<p>とにかく「自分の内側のもの」「自分の力やスキル」を外側に出すこと＝アウトプット、と思ったらシンプルでわかりやすいですね。</p>
</p>
<p>喋るのもアウトプット、感情を出すのもアウトプット、トイレするのもアウトプット。</p>
<p>って聞くと、</p>
<p>「あれ？俺って毎日アウトプットしてるくない？」</p>
<p>ということに気づきますよね。^ ^</p>
</p>
<p>生きている人全員が自然と、当たり前にアウトプットしているんです。</p>
<p>そしてあなたがアウトプット＝発信しているエネルギーが、周りを引き寄せて、今の環境を作ってくれてるんですね。</p>
</p>
<p><span class="marker2"><strong>プラスのエネルギーをアウトプットしていたら、プラスの人間関係や結果を。</strong></span></p>
<p><span class="marker"><strong>マイナスのエネルギーをアウトプットしていたら、マイナスの人間関係や結果を。</strong></span></p>
</p>
<p>いわゆる「引き寄せ」ってやつですね。^ ^</p>
</p>
<p>つまり、あなたも僕も、アウトプットしたくなくてもしちゃってる状態です。</p>
<p>自然にアウトプットして、それに反応した人が近づいてきて、あなたの人生にプラスとマイナスを与えてくれるイメージですね。</p>
</p>
<p>だから頑張って「アウトプットするぞー！！」って力まなくても、もうアウトプットしていて、その結果が「今」という状態です。^ ^</p>
<p>今に満足していれば今のままを続ければいいですし、今に変化をもたらしたかったら「アウトプット」を変える必要があります。</p>
<p><span class="marker2"><strong>アウトプットの「質」と「量」を変えていくこと</strong></span>が、自由な人生につながっていくんですね。^ ^</p>
</p>
<p>で、ここからは僕の話なんですが、なぜ僕がこの記事でこの話をしようと思ったかというと、</p>
<p>シンプルに<span class="marker2"><strong>「人生を楽しい方向に持っていってほしい」</strong></span>し、自分もそうなりたいからです。</p>
</p>
<p>今回は「仕事とアウトプット」がテーマなので、主に仕事面でのお話になりますが、</p>
<p><strong>「自分の大好きなことだけをアウトプットして、経済的なリターンもある状態」</strong></p>
<p>が世の中みんなそうなったら最高じゃないですか？？^ ^</p>
</p>
<p>僕はもともと一人で遊ぶ時間が好きなことと、エンジニア出身ということもあってか、めちゃくちゃインプットが大好きだし得意な人間です。</p>
<p>新しい知識に触れたり、発見したり、調べたり、もう人生３３年ひたすらインプットして、思考を巡らせて、考えて考えて、終了。みたいな。笑</p>
<p>自己満足はするんだけど、周囲には全然アウトプットできてなかったんですよね。。</p>
</p>
<p>エンジニアの時は、もちろん仕事なので、インプットしたもの（知識、スキル、経験、情報）を、ちゃんとプログラミングのコードだったり、システムやアプリとしてアウトプットしてはいたんですが、</p>
<p>なにせアウトプット対象のほとんどがコンピュータなので、意識的に周りの人に発信しない限り、自分の価値というものはなかなか伝わらない状況でした。</p>
</p>
<p>今でこそ「アウトプットしないと伝わらないよー」ってことを理解できているんですが、</p>
<p>当時の僕は</p>
<div class="simple-box4">
<p>「自分はこんなに頑張っているのに、思ったほど評価されないな」</p>
<p>「どうやったらもっと給料上げてもらえるの？？」</p>
<p>「評価シートとかいいから、もっと察して」</p>
</div>
<p>みたいな、他人よがりな思考だったので、使っている時間やエネルギーと、経済的リターンのバランスが取れていないことに不満を持って、でもどうすればいいか分からないみたいな、悶々とした日々を送っていました。</p>
</p>
<p>逆の立場になれば一発でわかるんですがね(^^;</p>
<p><span class="marker">「言わないと分かるわけがないじゃん」</span>って。笑</p>
</p>
<p>結局自分のことは何も変えず、会社を辞めてフリーランスの道に進んだんですが、それもそのまま進んでいたらまた同じことを繰り返していたと思います。</p>
<p>（幸いなことにそのタイミングで僕にブレーキをかけてくれた恩人がいて、救われました）</p>
</p>
<p>話を戻すと、結局アウトプットしない限り人には伝わらないし、より大きな経済的リターンを求めるならアウトプットの質を上げ、量を増やすしか方法はないんですよね。</p>
<p>そしてそのアウトプットは、必ず人前で、人に対して行う、というのが絶対条件です。</p>
<p>なぜなら対価を払うのは結局、人だからです。</p>
</p>
<p>なのでまずは、<span class="marker2"><strong>誰かに対してアウトプットすることを意識的に取り組みましょう。</strong></span></p>
<p>最初は上手でも下手でも構いません。対価を求める必要もありません。</p>
<p>大切なのは「伝える、届ける」ということを「続ける」ことです。誰かにアウトプットする、という習慣を作ること。</p>
</p>
<p>どんな方法でも構わないです。</p>
<p>職場で普段話さない人と話してみる、雑談をちょっと増やしてみる、新しい出会いがある場に行ってみる、ブログを書いてみる、SNSを始めてみる、メルカリで何か売ってみる、何か物を作って売ってみる、etc.</p>
</p>
<p>僕もまだまだアウトプットは得意ではありませんが、自分なりの言葉で、肩の力を抜いて、このブログを通してただただアウトプットを続ける、ということだけに集中しています。</p>
<p>あなたが発信した情報、エネルギーに人が集まってきますし、そのエネルギーは好意だったり愛情だったり仕事だったりお金だったり、いろんな形で必ず自分に返ってきます。</p>
</p>
<p><span class="marker2"><strong>プラスのエネルギーを発信すれば、プラスのエネルギーが返ってきます。</strong></span></p>
<p><span class="marker"><strong>マイナスのエネルギーを発信すれば、マイナスのエネルギーが返ってきます。</strong></span></p>
</p>
<p>どちらにしても発信することで気づきが得られて、自分を変えるきっかけになったり、より自分らしく生きられるきっかけになったりするので、</p>
<p>まずは「自分らしく発信すること」を続けることを意識しましょう。^ ^</p>
</p>
<p>上手に伝えることは二の次三の次です。</p>
<p>伝え方はスキルなので、後からいくらでも誰でも上達します。</p>
</p>
<p>ですが、自分のありのままを伝えることは、最初のうちから癖つけておかないととても厄介なんですよね(^^;</p>
</p>
<p>最初から上手に伝えることにばかり意識がいってしまうと</p>
<div class="simple-box4">
<p>・相手の気持ちを考えず、自分の価値の押し売りになってしまい、嫌な気持ちにさせてしまう</p>
<p>・相手を言葉でコントロールしようとしてしまい、後からトラブルに発展する</p>
<p>・背伸びした状態の自分で発信したエネルギーが、そのまま自分に返ってくるのでダメージを負う</p>
</div>
<p>など、スキルやテクニックだけで周りを変えようとして、結果的に自分も相手も振り回されてしまうことが多々あります。</p>
<p>自分も相手も望まない結果に繋がってしまって、人生の好転とは真逆の方に進んでしまっては意味がないですよね・・。</p>
</p>
<p>まずは今の自分、ありのままの自分でアウトプットできることをすること。</p>
<p>それを続けること。</p>
<p>そして、あなたという価値を受け入れてくれる人を大切にすること。</p>
</p>
<p>そうすれば、より自分らしい自分で仕事に取り組めたり、自分を受け入れてくれる素敵な仲間に囲まれたりしていきます。</p>
<p>結果的に人生に豊かさを感じて、間違いなく次のいい仕事やいい出会いに繋がっていきます。</p>
</p>
<p>焦らず一歩一歩、豊かな人生につながるための良い習慣を一緒に作っていきましょう。</p>
</p>
<p>最後までお読みいただきありがとうございました！^ ^</p>
<p>ぜひアウトプットの習慣を身につけて、より自分らしい仕事や生き方を見つけ、楽しい人生を手に入れてくださいね。</p>
<p>あなたの未来がもっと明るく楽しく豊かになるよう、応援しています！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>楽しい仕事で人生の質を上げるWebメディア「ヒトシゴト」を立ち上げました</title>
		<link>https://hitoshigoto.info/information/hitoshigoto/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hitoshigoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Jul 2021 17:14:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒトシゴト]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://hitoshigoto.info/?p=25</guid>

					<description><![CDATA[みなさん、人生楽しんでますか？ 仕事は楽しいですか？ 人生を楽しむテーマは「仕事」にあり！ そう思っています。 はじめまして、面白いライフワークを追いかける「ヒトシ＠仕事と自由の探検家」と申します！ 仕事って、ぶっちゃけ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、人生楽しんでますか？</p>
<p>仕事は楽しいですか？</p>
<p></p>
<p>人生を楽しむテーマは「仕事」にあり！</p>
<p>そう思っています。</p>
<p></p>
<p>はじめまして、面白いライフワークを追いかける「ヒトシ＠仕事と自由の探検家」と申します！</p>
<p>仕事って、ぶっちゃけ大変ですよね。面倒ですよね。</p>
<p></p>
<p>でも、仕事って、楽しいですよね。笑</p>
<p></p>
<p>このブログは、会社員→フリーランス→会社経営してみた僕が、「仕事」について自分なりの観点で経験や考えをまとめて発信していくブログです。</p>
<p></p>
<h2><span style="color: #000000;">なんで仕事なの？</span></h2>
<p>僕は今３３歳なので、かれこれ１０年以上は「仕事」というものをやってきたわけですが。</p>
<p>一言に仕事と言っても、いろんな側面があって、一言じゃ言い表せないんですが、</p>
<p>とにかく奥が深いなぁと思うわけでして。</p>
<p></p>
<p>そんな「仕事」というものを、このブログのテーマになぜ選んだかといいうと、</p>
<p></p>
<p>「人生で仕事する時間が長いから」</p>
<p></p>
<p>この一言につきます。笑</p>
<p></p>
<p>人生どんどん楽しくしたいですよね！</p>
<p>できることなら仕事なんてせずに、自分の好きなこと、楽しいことだけして生きていきたい。</p>
<p></p>
<p>でも現実はそんなに簡単な話じゃなく、生きるために、お金を稼ぐために、仕事はやっぱりしなきゃいけない。</p>
<p>会社員だったら最低でも毎日８時間は仕事だし、会社によっては１２時間以上仕事してることもありますよね。</p>
<p></p>
<p>つまり１日の３割〜５割は仕事してるわけです。</p>
<p>１２時間仕事、８時間寝て、自分の時間は残り４時間。</p>
<p>その４時間でご飯食べたり、お風呂入ったり、歯磨きしたり、家事したり。</p>
<p></p>
<p>「全然楽しむ時間が足りんわ！！」</p>
<p></p>
<p>ってなりますよね。</p>
<p>多分世の中の多くの社会人の方が、こんな毎日に嘆いているはず。。</p>
<p></p>
<p>でもこれって「１２時間の仕事の時間」＝「楽しくない」と思っているから、１日の楽しい時間が少なく感じるわけで、この１２時間が最高に楽しかったら、どうですかね？</p>
<p>人生７、８割くらい楽しい時間で埋まるって考えたら、最高じゃないですか？笑</p>
<p></p>
<p>アホかって思う人もいるかもしれませんが、</p>
<p>僕は本気で人生を楽しいものにしていきたいし、楽しい時間を少しでも多くしたいって思ってるんで、</p>
<p></p>
<p>「自分が楽しめる仕事をする」</p>
<p></p>
<p>を人生のテーマにしています。</p>
<p>と、ちょっと格好つけて言ってみましたが、テーマというか、自然と、そうしたいから、そうなっていってるというか、</p>
<p>楽しくない仕事をする時間がマジで無駄だと本気で思ってるので、そうしています！</p>
<p></p>
<p>仕事が悪いとか、会社が悪いとか、我慢するのが悪いとか、そういうことを言っているわけではなくて、</p>
<p>もっと自分の気持ちに素直に生きて、自分が楽しいと思える仕事で生きていけたら、いいですよねってことを伝えたくて、そうなりたいと思っている人に届けたくて、このブログを立ち上げました。</p>
<p></p>
<p>このブログはノウハウ書とかそういう類のものじゃなくて、あくまで仕事を楽しみたいと思って生きてきた「草野」が、生きてきた過程で培ってきた経験を、その時に感じた思いを、素直にそのまま発信するだけのブログです。</p>
<p></p>
<p>なので、世の中にはこんな人もいるんだーくらいの感じで読んでもらえたら、それで十分です。</p>
<p>あなたにとって面白いと思える人生をデザインするためのヒントになれば、僕にとっては本望です。</p>
<p></p>
<p>僕がどんな仕事をしているか、どんな風に生きてきたかは、プロフィールページで簡単にまとめてますので、まだ時間があればどうぞ！</p>
<p><span style="font-size: 24px;"><a href="https://hitoshigoto.info/profile/">＞＞草野のプロフィールページ</a></span></p>
<p></p>
<p>気の向くままに、人生を、仕事を楽しむヒントになるような情報をどんどん発信していきますので、これからも「ヒトシゴト」よろしくお願いします！m(_ _)m</p>


<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
